トップページ > 総経Life> 国際交流の取り組み 

外部リンク

小中学生の保護者の方へ
ジョブ・カフェ
公立高校授業料無償化の見直しについて
 

COUNTER

アクセス数 1138440

検索

このホームページは、北海道苫小牧総合経済高等学校が教育利用を目的として運営している公式ページです。
このサイトに含まれる画像・内容の転載・営業誌掲載はお断りします。
©2016 Hokkaido Tomakomai Sogokeizai High School.All rights reserved.
sorry This page is Japanese only.
 

東アジア言語文化入門がスタート

 北海道と経済発展の著しい中国や韓国、タイやマレーシアなどの国々との交流が今後活発になることが予想され、東アジアの言語や文化を学ぶことの重要性が大変高まっています。
 また新しい学習指導要領が本格実施されることに合わせて、2014年度(平成26年)から国際経済科の2年生で「東アジア言語文化入門」の授業を始めました。 
 

これまで国際交流の歴史

 本校では1996年(平成8年)より、韓国への見学旅行を実施して国際交流を推進してきました(2001年と2003年を除く)。
 また、2016年(平成28年)からは、台湾への見学旅行を実施して、国際交流をお粉ています。       
  • ソウル女子商業高校への研修旅行(1992年)
  • 坂東女子高校訪問(1995年)
  • 昌徳女子高等学校訪問(1996年~8回実施)
  • 昌徳女子高等学校とのホームステイ受入(2000年~6回実施)
  • 昌徳女子高等学校とのホームステイ派遣(2003年~4回実施)
  • 梨花女子大学併設メディア高等学校との交流活動開始(2009年)
  • 梨花女子大学併設メディア高等学校訪問(2010年)
  • 新竹曙光高等学校との交流(2016年)